鉄板中華 仁

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中野駅北口に降り立ち、むかうはキャバクラ街

その先に?少し外れに?あるのが、鉄板中華 仁

こちらもお気に入りのお店。

場所的には、青葉のそば、ちゃんこの角力のそばあたり。

中華っぽく、龍が飛んでますね。

https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13117682/

 

外観はこんな感じ。はじめての人は、結構見逃してしまいます。

 

お箸には、「鉄板中華 仁」という根性焼き。

気合いが入ってますね。

 

そして、前菜。これは注文しなくても出てきます。

まぁ、お通しみたいなもんですね。

この日は、クラゲ、鶏肉、ホタテ、牡蠣、チャーシュー、何かの貝だったかな。

 

よだれ鶏。ウマ辛、ウマ辛。豚足つけて食べたいなぁと。

 

来ました紹興酒。こちらではワイングラスで飲みます。

初めて来たときに、この紹興酒でやられました。

この紹興酒の前は、ドラゴンハイボールという、

紹興酒のハイボールをいただくのが日課となっています。

 

これは、アヒルのたまご、ピータンですね。

紹興酒とのマリアージュが口の中で繰り広げられます。

 

マコモだけと豚肉の黒こしょう炒めだったかな。

これも紹興酒にとても合います。

 

シュウマイ。肉汁ジュワって感じです。

やっぱり塩だよね。

 

ついに来ました。

フカヒレのステーキです!このお店のキラー料理です。

これ、いくらするんだ・・・

フカヒレの姿煮は食べたことあったけど、このお店で初めて、

フカヒレのステーキをいただき、行く度に頼んでしまいます。

 

フカヒレをつけるのは、このたれ。フカヒレをこちらにくぐらせます。

冬の時期は、このたれの中に、上海蟹のみそも入ります。

まじ、やばいほど、うまいっす。

 

それから、仁さんといえば麻婆豆腐。辛い、辛い、でもうまい。

亀戸に「火の鳥」という麻婆豆腐専門店を出したとのことです。一度是非!

https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131202/13219161/

 

麻婆豆腐に忘れてはならないのが白飯。

日本昔話盛りとはいきませんが。

 

たいせい君が作成したまかないを少しいただきました。

ウニのクリームパスタ。

なかなかのお味。

でも、原田さん(親方)には、煮詰めすぎと注意されてた。

 

たいせい君の写真を1枚。何歳に見えますか?

 

たいせい君、この間、dancyuだったかな?

掲載されたようだ。

 

この日もおいしいものを食べて飲んでの夕刻でした。

 

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