同一労働同一賃金に関する最高裁判決の詳細解説と今後求められる実務対応@日本人事労務コンサルタントグループ

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今、人事労務の世界では、

働き方改革。同一労働同一賃金。

などが熱いと言われています。

その中で、労働契約法20条に関する

最高裁判決が6月1日に言い渡されました。

長澤運輸事件、ハマキョウレックス事件です。

平成30年6月1日 長澤運輸事件最高裁判決

平成30年6月1日 ハマキョウレックス事件最高裁判決

既に色々なところで多くの先生方による、

また学者の先生による、講演がなされているところ

ではありますが、8月後半と9月に、

これらについてお話をさせていただく機会を頂きました。

わかりやすく、なるほどねと思ってもらえるように

また、手当の設計等にあたって、

こういったことに気をつければいいのね

というような点も、平易に、

ゆっくりと話したいと思っています。

8月23日は埋まってしまったようですが、

9月はまだ埋まっていないようです。

https://www.lcgjapan.com/seminar/sr-okakura20180808/

同じ内容について、お友達の倉重先生が、

名古屋、大阪で話をされるので、

どういった話をされるのかも気になるところです。

 

“同一労働同一賃金に関する最高裁判決の詳細解説と今後求められる実務対応@日本人事労務コンサルタントグループ” への 2 件のフィードバック

  1. 宮武貴美 より:

    追加日程もお受けいただきありがとうございます!
    どうぞよろしくお願いいたします!

    1. 管理者 より:

      宮武先生

      今、レジュメ作成中です〜
      頑張ります!

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