四国への旅② サンライズ瀬戸②(岡山駅でのサンライズ瀬戸と出雲の切り離しまで)

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四国への旅②でございます。

今回は、サンライズ瀬戸②ということで

朝起きてから、岡山駅でのサンライズ切り離しまでをレポートします。

前回のレポートはこちら。

四国への旅① サンライズ瀬戸①(乗ってから寝るまで)

 

酒を飲んで、僕はすんなりと寝れました。

6時に岡山駅での切り離しと思っていたので、

別の部屋の小学三年生にも5時30分か40分に目覚ましかけときなよと

伝えていて、僕も5時30分に目覚ましをかけて、5時過ぎですかね、起きました。

目覚ましなしに起きるなんて、よほど興奮していたのでしょうw

 

起きてすぐに撮った写真。

これは、太陽か?

なわけないか。

月ですね。

 

なんだか、神秘的。

でもない?w

 

朝早起きしてお得って感じw

小学三年生は、電車の揺れで寝れなかったとのこと。

 

小学三年生との寝る前と起きた後のやりとり。

小学三年生は冷静ですなw

ここで、身延線の最終電車の時刻が出てくるのが凄いw

そして、写真撮ってくれたと伝えたら

「良かったね」

の一言のみw

 

そして、岡山について切り離し。

岡山到着は6時30分でした。

ここでは5分弱しかありません。

 

予想通り、たくさんの人がこの瞬間をシャッターに収めようと出てきています。

 

まずは、切り離しその1

 

続いて、切り離しその2

 

 

この後、瀬戸大橋を渡って、高松に行くのですが、

児玉駅で、たまたま僕の隣の部屋と小学三年生の隣の部屋の女性たち(比較的若めで、なんとなく鉄道好きそうな感じ)が下りました。

そして、なんか、大きなカメラ持ったおっさんもいて、

電車の中からみたら、腕に、な、な、なんと

 

旅と鉄道!!→URLはこちら

 

って腕章付けてるじゃないですか。

これって、もしや、撮影?

そして、そのあと、四国まんなか千年ものがたりに乗って大歩危に行くのですが、

なんと、そこでサンライズ横にいた女性陣が歓迎の旗降ってたw

もちろん、旅と鉄道の腕章つけたおっさんも一緒にw

奇遇だなぁなんて思いながら。

さて、続きはまた次回。

 

 

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