ミシュランガイド東京2021

Pocket

今年も出ましたミシュランガイド

先日、毎年の惰性で購入しましたw

ミシュランガイド、最近は、あまり参考にはしてないのですが、

手元には置いておきたいなと。

今年の表紙。まぁ、一緒ですねw

 

毎月行かせてもらっている

あき山

「ありきたりな割烹店にはしたくなかったと語る主。モルタルのカウンターや藍染和紙の壁が個性を表す。魚を知るために寿司店で学び、本格的に日本料理を修得したいと関西の流れを汲む親方に師事した。食材が引き立つ味付けの献立は、土鍋ご飯と手打ち蕎麦で幕を閉じる。昼は一品料理と蕎麦の店として営業」

 

 

昔から一度は行ってみたいと思っているお店

赤坂 きた福

「京料理の技を生かした季節の献立と旬の蟹を惜しみなく使う贅沢さが魅力。種類や部位に応じて、刺身、しゃぶしゃぶ、焼物など、様々な調理法で満喫できる。毛蟹とタラバ蟹は通年味わえ、夏の花咲蟹、冬の松葉蟹は時季の味覚。蟹はすべて職人がほぐすので手間がいらず、接待にもおすすめの店」

 

そして、あき山から歩いて1分程度のところにある

私厨房 勇

こちらは、先日、少しお邪魔させていただきました。

今度、しっかりと食べに行く予定。

「シェフのテーマは、中国とアジアの融合。アジア料理は元来、中国から伝播し各国で発展したとされる。そのため、タイやベトナムの調味料やハーブを自然な流れで取り入れる。広東をベースとしながら、ポタージュやフリットなど洋の名称の料理も。毎年香港を訪れ、原点回帰と最先端の追求を欠かさない」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です