やはり権田さんの料理はうまい!

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先日、本当にお久しぶりに行ってきました。

東中野の名店、ペルバッコイタリアーノさんに。

食べログでの紹介は→こちら

お店のホームページは→こちら

権田さんのお店、長らくお店を閉めていたのですが、

復帰されたとのことで、先日行ってまいりました。

権田さんの料理が食べたくて。

そして、権田さんのチョイスしたワインが飲みたくて。

今、ワンオペでやっているので、お時間かかってしまって

すみませんとおっしゃってました。

が、久々の権田さんの料理を満喫しました。本当に美味しい。

塩の使い方も、権田さんだ〜という感じ。

トリッパと和栗のごく軽いトマト煮

ですが、和栗がなくなってしまったとのことで、

何とかキャベツに変更になりました。

一口食べた瞬間に、権田イズムを感じました。

いやーーー。こりゃ白ワインでしょーーーーって。

 

スパゲッティ 真鱈白子のペペロンチーノ

うん!うまい!塩の強さが権田さんの特徴

人によっては、塩が強すぎるというが、

僕はこれが大好き。ガツンとした料理。

ニンニクもいいねーーー

 

スパゲッティ カルボナーラ 秋トリュフがけ

こちらも、権田さんのカルボやーーー。

これはもちろん赤ワイン。

 

茨城県産国産牛の香草グリルと

フランス産鴨胸肉のロースト

この牛肉の塊を食べたかったんです。

そして、鴨も大好物。

最高やーーー。

言い方が、SUSURUみたいになってもうたw

 

この日のワインは、こちら。

2001年のVILLA PILLO

権田さんが発掘したとのこと。

これも美味しかった。

 

デザートでございます。

 

 

 

やっぱり権田さんの料理は美味しかった。

これまで行けなかった分、これからは頻繁に通うぞ!

 

12月16日 皆藤章(臨床心理士)

命懸けで人の話を聴く

ああしたらいい、こうしたらいいという話は一切しない

語り手の命の呼吸を一心で受け止める

何もしないことに全力を注ぐ、これは相手との一体感の中に自分がいるという意味。

 

全てを聴く。途中で口を挟まない。

弁護士として、ヒアリングをよくします。

ヒアリングのこつというものは、最近、分かってきたのですが、

基本的には、全て話してもらう。途中で口を挟まない。

こういうことですよね?って先に回り込まない。

これが大事。ぽろっと話した一言から、新たな事実を聞き出せる。

なんてことをぼんやりと思ったな。

 

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