au deco

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先日、久しぶりにフレンチに行ってきました。

僕、あまりフレンチレストラン行かないんですよね。

この日にお伺いしたお店は、

audeco(おでこ)さん@広尾駅です。

食べログでの紹介は→こちら

このレストランは、古酒が結構あります。

東京最高のレストランでも、取り上げられている名店。

外観はこんな感じです。

なんだか神秘的。

 

入口は、なんだか重厚。

軽い気持ちでは入れねぇぜって感じw

 

そして、ここから御料理です。

アミューズは、、、

貝でした。忘れちまったw

 

この日にいただいたワイン。

古酒って感じよね。

1986年のもの

 

 

 

本鮪のタルタル シェーヴルと共に

 

真牡蠣のフランとフォアグラのグリル ソース・マデール

この牡蠣は凄かったなぁ。濃厚。

これも赤ワインに合うというのがビックリ

 

 

寒ヒラメのムニエル サボイキャベツのプレゼ

ヒラメってこんなに美味しかったっけ?

バターの使い方がめっちゃうまい。

 

鮑のローストとダブルコンソメ 黒トリュフ

コンソメってほんまに美味しいですよね。

鮑と合う合う。

 

鮑見えますか?

 

セイコ蟹のパイ包み焼き ソース・アメリケーヌ

の予定でしたが、セイコ蟹がなかったとのことで

金目鯛だったかな。

 

キャネットのロースト 赤ワインと柑橘のソース

鴨っすよ。鴨肉大好きなんです。

 

黒トリュフのプリン

こりゃやばかった。うますぎた。

そりゃそうだよねw

 

ラフランスのコンポートとソーテルヌのジュレ

 

マール・ド・ブルゴーニュ

な、なんと。1966年ですとwww

僕よりも年齢が高いwww

凄い!

 

 

久しぶりのフレンチもいいもんですなぁ。

 

12月29日 童門冬二(作家)

自分の心の三畳間を持つ

人間は周りに邪魔されることなく、

たった一人になってじっと物事を

考えることのできる場を持たなければならない

byモンテーニュ

 

僕の場合は、これは一人呑みですw

って意味が違う???

一人で焼鳥つまみながら、酒飲みながら、

恋愛小説を読む、あるいは、大三国志をやる

これが僕の心の三畳間だ!

なんて冗談は置いておき、

FEELCYCLEで漕ぐこと、マッサージを受けること

このときに、無心になって、いろんなことを考えています。

構想を練ったりとか。

何とか、年賀状が終わったので、掃除をせねば。自炊(書籍のPDF化)もせねば。

 

 

 

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