西麻布で美味しいお鮨を

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先日も、西麻布に遠征に行ってきました。

すし匠まさ@西麻布

食べログでの紹介は→こちら

言わずと知れた名店。

すし匠系列のお店。

西麻布の交差点から歩いて10秒。

アイスクリームのホブソンズのすぐ横あたりです。

お店は地下一階になります。

 

カウンター7席ですが、最近は、6席でやっているみたいです。

海ぶどうとわかめ

これがいいつまみになるのよ

 

ルービーでパンカーイwww

どこの国の人やねん

 

蛸から参ります。

 

左側は、ホッケです。右は、、、

 

赤貝!

 

帆立なのですが、まささんが、これは本当に美味しいので、

何もつけないで食べてくださいとのこと。

少しだけ塩をつけてくれていましたが、甘い。

うまい。帆立の生って正直あまり好きではないのですが、

これは美味しかったです。

 

鯖!うんまぃ!

 

とり貝。この日は入荷がなかったとのことで、

少しだけボイルをしましたとのこと。

その日の状況に応じて修正してくるあたり、さすがまささん

 

ミルキーーーーな貝

 

さわらの握りからスタート

 

炙っています

 

白子ーーー

 

サヨリの昆布締め

 

サヨリの皮

 

雲丹!!最高ですなぁ

 

平貝のひも

 

あん肝

 

白子

 

どこかの卵巣

 

えっと。。。。

 

烏賊

 

ゲソ

 

ホタルイカ、

イカの大饗宴じゃw

 

イカイカイカ。嬉しくて踊っちゃうw

 

これもイカ。ホタルイカを焼いた時にあぶれ出たやつを集めてくれたものらしい

 

たい

 

カツオ

 

 

 

あぶらぼうずの西京焼き

 

ひかりもの

 

とろ

 

 

雲丹!

 

 

平貝

 

 

河豚の白子

 

アナゴの白焼き。

これがすごいのなんの。

プリって!弾けるんですよ

 

何かの肝

 

アジ

 

ノドグロだったかな

 

アナゴっす。うまし

 

とろたく

 

あぶらぼうずを握りで

 

干瓢巻きもいただきました

 

 

飲みすぎて、食べすぎてwww

もう最高です。

 

4月5日 田中文男(大工棟梁)

大工の技術取得法 三段階

慣れて身につける:いろいろな道具を自分の手足として使いこなすこと

教えてもらって覚える:大工になるための常識を教えてもらう。常識とは、やっちゃいけないこと。タブーを教えてもらう

習って高める:死ぬまで勉強

 

死ぬまで勉強。知識やスキルは廃れていく。

常に前に前に前のめりに生きていく。

笑顔で前に行進していこう。

笑顔でいれば、なんとかなるさ。

って思っていますwww

 

 

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