ついに、僕の大好きなキリル・ペトレンコさんに会える日がきた。
そう、ベルリンフィル来日。
今年は、運よく、プログラム両方とも行ったんです。
名実ともに世界一と言われるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

この日の演目は、
ヤナーチェク ラシュスコ舞曲
バルトーク 中国の不思議な役人 組曲
ストラヴィンスキー バレエ音楽「「ペトリューシュカ」

個人的に、曲はあまり馴染みがなかったのですが、ベルリン・フィルやばいなというのはよくわかりました。
いやー、個人個人が上手いというだけではなくて、この一体感はなんなの?って感じ。

コンサートマスターは、樫本大進さん

カーテンコールその1
カーテンコールその2