中野が誇る人気の中華料理屋の1つ、関飯店さん。
いつもお店は満席で活気があるところです。
今回初めてお連れいただきました。
tanerさんに連れてきてもらいました。
日頃から仲良くしているようです。
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13299770
中野駅から歩いて3分ぐらいのところにあります。
最初に前菜をいただきます。
もうめちゃくちゃお酒に合う料理です。
つまみです。

ピータン豆腐。これはめちゃくちゃびっくりしました。
もはやピータンの感じがしないけれども、味はピータンです。

干し豆腐にレモンライムがかかっていて、
とってもさっぱりとした感じの初めて食べる干し豆腐でした。

春巻きもラム肉を使ったものですが、
とっても爽やかで、
これまで食べたことのないような春巻きでした。

お魚料理

エビマヨなんですが、とっても爽やかな感じで、
白ワインにとっても合う感じでした。

真っ黒なお肉
角煮のような感じの酢豚。
このタレが本当に美味しい
赤ワインとめちゃくちゃ合います。

麻婆豆腐、いわゆる普通の麻婆豆腐とは見た感じが違います。
味も比較的柔らかく、優しい感じのお味です。

締めに
炒飯

4人でお値段も5万円を切るという、とってもびっくりな価格。
ワイン3本飲んだのにこのお値段はやばい。
そして、マダムの料理の解説等が、凄い。
凄く、気合を入れて、お客様に説明しようという姿勢が最高です。