最近、どうして労働法を専門にしようと思われたんですか? と言う質問を受けることが多いんですよね。 まぁ、余り深い理由はなく、 一言で言うと、 流行りには乗らない と言うことです。 こう書くと、なんだかカッコよい感じしますが、全くそうではありません。 学歴、経験等を踏まえると、競争には打ち勝てないなと そうなると、ブルーオーシャンを探さなければ と言うことでしたwww 企業がある限り、労働法はなくならない。 詳しくは、労働新聞社さんで、昔に書かせていただいた部分をご参照ください→こちら 共有: クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連