昨日、快眠したいあなたへ送る
耳栓をご紹介しましたが、
さらに、さらに、凄いのあるんです。
その名もシャクティマット
シャクティマット(Shakti Mat)は、
インドの鍼治療の原理に基づいた指圧マット。
マット全面に並んだ無数のプラスチック製スパイク(突起)で全身のツボや筋肉を刺激し、
血行促進、筋肉のコリ緩和、ストレス軽減、深いリラックス、快眠サポートなどの効果が期待できるセルフケアツール。
使い方は簡単で、マットの上に寝転んだり座ったりするだけで、
自宅で手軽に本格的な指圧・鍼の刺激を体感でき、
時間の経過とともに「痛気持ちいい」感覚に変わり、
深いリラクゼーションへと導きます。
とAIが言っております。
これなんです。
実は、高松智史師匠に紹介してもらったもの。
師匠が、シャクティマット最高よって言っておりまして、購入。
頭を刺激する部分については、
枕とピローの2種類があって、師匠に相談したところ、
枕がええよ、ってことだったので、枕を購入。
Amazonで購入してから2週間後くらいに到着しました。
結構人気なんだなと。
そいでですね、ちょっと触ってみるとわかるのですが、
めちゃ痛い!
見てよこれ。

僕の使い方をご紹介します。
まずは寝る前と言うタイミングが重要だと思います。
寝る前にシャクティマットを引いて、下半身はズボンを履き、上半身は裸になる。
スマホのストップウォッチを動かして、何分耐えられるかを図る準備をする。
そしてゆっくりと背中をシャクティマットの上に乗せて、枕に頭をのせて寝る。
毎回毎回、シャクティマットに乗って最初の2分ぐらいは、
「もう辞めたい、もう辞めたい」
て思っています。心の中で。他方で、耐えろ!耐えろ!と言う声も聞こえてきます。
そうやっているうちに2、3分経過すると、なんだか痛くなくなります。
そして、個人的には、10分程度かなぁと思ったあたりで終わりにします。
先日なんかは、そのまま寝てしまって、30分後の間シャクティマットの上にいました。
それはそれで気持ち良いです。
が、本当に本当に、毎日シャクティマットに乗るときは、逃げたくなります。
話を戻して、着マットは終了した後は、
昨日も紹介したシリコンの耳栓を耳に突っ込み、
蒸気でアイマスクを装着し、
CPAPを装着し、布団の中に潜り込む。
もうそうすると本当に外界から遮断されて、
しかもシティマットのおかげもあり、かなり深く寝ることができます。
これ絶対睡眠効率上げることができます。
僕はスマートリングをつけているんですが、
シャクティマット、シリコンの耳栓を使うようになってから、
深い睡眠の時間が増えてます。
今年1年、快眠で駆け抜けたい方はぜひともお試しください。