東京最高のレストラン2026

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昨年12月に僕のグルメのバイブルである

東京最高のレストラン2026

が発刊されました。

もうほんとにこれを参考にして、いろいろなお店に繰り出してきた次第です。

ミシュランよりも個人的には信用ができる1冊です。

では中身を少し見ていきましょう。

まず1つ目が、百薬by徳山鮓

ここは僕が毎年熊しゃぶを食べに行っている

滋賀県の余呉湖にある徳山鮓さんが監修をされているお店。

銀座に新しくオープンされました。

監修色はあまり濃くない!とのこと。

一度は行ってみたいなぁと。

今年どこかで行けるかな。

皆さん高評価。

そして、次が、中野にある

Sankaさん

こちらもまだ行ったことがないのですが、

うちの小池弁護士が、中野によさげなフレンチができたみたいですよと言っていたので、

行こう、行こうと思いながらもまだ行けていないお店。

こちらもとても評価が高いです。

本格フレンチ。

そしてこちらは事務所から歩いて3分位のところにある

鮨和久さん

こちらは数回お伺いしております。

店主が福島出身と言うこともあり、福島のお酒がたくさん置かれています。

まだ直前でも予約が取れる感じのお店です。

イメージとしては、オーソドックスなおいしいお寿司屋さんという感じです。

こちらも一度お伺いした鳥しき系列のお店。

サントリーホールの目の前近くにあります。

入り口がとてもわかりづらい(笑)

ブログでも書きましたが、焼き鳥がとてもおいしかった。

個人的にはもう少し量が欲しかったなぁというところ。

そして僕のイタリアンの原点である西麻布のビンゴさん。

小林シェフとマダムの2人による最高の料理と接客が味わえるお店です。

また別途ブログにしますが、昨年末にも行って参りました。

本当にお店ができてすぐぐらいから通わせてもらっていて、もう20年以上か、と感慨深いです。

小林シェフの料理は、え、これ、イタリアン?と一瞬思うような料理が結構出てきます。

そして、メニューにないものがたくさん出てきます。

最近では日本ワインをたくさん入れているので、料理を堪能し、ワインをリーゾナブルにいくという選択肢があります。

そして京味直系の味幸さん。

昨年、仲良くさせてもらっている方に連れて行っていただきました。

本当に鮎がふわっふわで最高でした。

今年も春に予約を入れております。めちゃくちゃ楽しみです。

そしてこちらは一昨年に連れて行っていただいた松陰鶴水さん。

グルメ社労士の先生の顧問先のようでした。

世田谷線と言う極めてマイナーな電車に乗って行くお店です。

そして、ほぼ毎月通わせていただいている炭焼TORI8さん。

ほんと松山さんの焼き鳥を焼いているときの姿が、あき山の秋山さんにそっくり。

本当に焼鳥を美味しく食べさせてもらえるお店です。

黒帝という珍しい鶏肉を使っています。

今年も、色々なお店で色々な出会いがあるといいなぁ。