退職鑑賞実施にあたっての実務上のポイントと実践的ノウハウ

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令和8年4月16日午後3時から5時にかけて 労働新聞社でセミナーを担当させていただきます。

今回は川畑 大先生とのコラボ企画です。

お題は退職勧奨です。

お申し込みは→こちら

取り扱う内容は、概要以下のとおりです。

川畑先生との掛け合いをいたしますが、面白いものが見れるんじゃないかなと思っています(笑)

しっかりと準備をして取り組みます!!

第1部 退職勧奨の基礎理論
 1 退職勧奨について、不法行為上の違法性が争われる場合について
 2 退職勧奨による退職合意の有効性が争われる場合について
 3 退職勧奨か解雇かが争われる場合について
 4 退職合意の成否が争われる場合について
 5 退職勧奨が失敗した後に行われた配転の効力が争われる場合について
 6 退職合意の申込みの成立時期が争われる場合について

第2部 場面別!退職勧奨に関する留意点と退職合意を成立させるためのノウハウ
 1 退職勧奨の事前準備(扱うテーマ:退職勧奨をする人は、社長?人事部長?直属の上司?退職勧奨時のシナリオはどのような観点から作成するべき?など)
 2 退職勧奨時(扱うテーマ:解雇とならないような退職勧奨の言い回しは?再度の退職勧奨は、どのような場合に行うべきか?など)
 3 退職勧奨に応じなかった後(扱うテーマ:退職勧奨後の配転を行う際に留意するべきポイントは?など)
 4 退職勧奨に応じなかった場合に解雇をする場面(扱うテーマ:退職勧奨後に出勤をしなくなった労働者を解雇する場合にはどうするべきか?など)

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