愚直に@神楽坂

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先日、愚直に@神楽坂に行きました〜

いしかわ系列の和食のお店。

食べログでの紹介は→こちら

久しぶりに五十番みたら、綺麗になってた。

 

いきなり心を鷲掴みにされました。

だって、和食屋さんですよ、ここ。

一品めにお肉が出てきたんですもん。

そして、これがうまい。

良い温度感。そして、肉も上品で、

ワサビを少し多めにつけて食べると美味しい。

 

うにご飯。下にはもち米。

うにの美味しさを餡が引き立てていました。

 

ごぼうの擦り流しと河豚の白子。

いやはや、ごぼうの擦り流しですと。

これは初めて食べたけど、味わい深い。

 

お造り

 

焼魚。鯛、そして海老芋。

蕗のとう味噌がたまらんのよ。

酒が進む

 

赤貝とか。この辺りからですね、もう酔っ払いましてwww

 

松葉蟹のしんじょう揚げ

この中の蟹がたまらなく美味しかった。

もうぎゅぎゅーーーーー!って感じ。

 

筍にのりを。有明海の出始めの海苔とのこと。

確かそうだったような。

 

カラスミが乗ったお蕎麦。

カラスミとお蕎麦の間には、何かをすりおろしたものを入れていたはず。。。

 

笑顔で土鍋ご飯を。

ブログに書いて良いとおっしゃっていただいたので。

この前に、お客さんカラスミとかつまみますか?

と言ってくれて、アザーーーすということで

カラスミとバチこを頂きました。

 

ゆりねご飯。

 

鮎の稚魚って言ってたかな。

 

たまごを漉したものとのことですが、

これがやばいくらい美味しい。

卵かけご飯の高級バージョン。

 

 

 

甘味。

 

いやいや、こりゃレベルの高いお店でした。

そして、接客もとっても丁寧でよかった。

店主さんも30代前半と若い。

 

2月16日 白川静(立命館大学名誉教授)

狂狷の徒たれ

孔子は、人間というものは中庸を得たものが一番よろしいという、次にどういうのが良いかというと、狂狷の徒が良いと。

世間を変えるには、狂がないといけない。

 

うむ。話が難しい。何回か読んだのですが、まだ僕には早かったみたいです。。。

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