最新 中小企業のモデル就業規則・社内規程策定実務セミナー @日本法令

Pocket

来月15日、つまりは、4月15日に、日本法令さんでWEBセミナーを担当させていただきます。

題して「最新 中小企業のモデル就業規則・社内規程策定実務セミナー」です。

先般、三訂版を出させていただきました書籍を使いまして行います。

どういった内容をやるのかなぁ〜、ちょっと覗いてみよう

って方は→こちら

ちょっとご紹介

本セミナーのテキスト『3訂版 使用者側弁護士からみた 標準 中小企業のモデル就業規則策定マニュアル』では、令和4年4・10月施行の改正育児介護休業法に対応して育児介護休業規程を見直し、またコロナ禍により必要性を増したテレワーク規程を新たに収録しているほか、令和元年9月の改訂版発売以降にあった労災認定基準の改正や副業・兼業ガイドラインの改定、同一労働同一賃金をめぐる最高裁判決等を受けて、規定や解説の見直しを行っています。

また、講師が日頃受ける相談において、基本給の改定について適切な規定ぶりとなっていないケースが多数見受けられる実態を踏まえ、新たに規定例を掲げ、解説を行っています。

中小企業の就業規則や社内規程は、詳細に規定し過ぎてしまうと、実務上の負担を重くしてしまったり柔軟性を欠いたものとなってしまったりするおそれがあるため、「敢えて文言化しない」という視点も持って策定することが求められます 。

本セミナーでは、今般の改訂で新たに収録もしくは見直した規程に関する実務上の留意点を解説するとともに、就業規則・社内規程の策定に際して持っておくべき視点について、解説します。

 

そしてですね、具体的には、以下のような構成で行うことを考えています。

①講師の就業規則策定・レビューを行うにあたってのスタンスの説明

僕がどういった考えで、どういった気持ちで、レビューをしているかを熱くお伝えしますwww

②賃金規程-どういう定め方をすれば基本給を下げることができるのか

降給したいっていう相談をよく受けますが。それについて。

③育児介護休業規程-モデル就業規則で取り入れるべきではない定めは何か

その他、附則の使い方についても。

④テレワーク規程-テレワーク規程を策定する際の基本的な着眼点

⑤その他-書籍のモデル規程をそのまま入れることの危険性、こういった規定って実際入れるとどうなの?をいくつか紹介

この点は、他のセミナーにはない点かも。結構議論もありそうで面白いかもwww

 

3月11日 浜田和幸(国際未来科学研究所代表)

エジソンに学ぶ成功の秘訣

どうすれば成功できるか?

野心、常識にとらわれない創造力、昼夜を問わず働く意志

 

成功するためには野心が必要。

野心。野心家とか言いますよね。

野心家って、褒め言葉なのか、それとも違うのか。

あいつ野心家だよな!って言うとき、それは褒め言葉ではなさそう。

僕は野心を見せないようにしていますwww

脱野心家っていうのかなぁ。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です