卓越した商品がないとブランド化はできないと再認識

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先日、お久しぶりに、事務所近くの

ソラノイロさんに

HPは→こちら

この日は殆ど並ばずに入店

そして、3分ほどで着丼

 

具材1つ1つにこだわっている

そして、細かいところも行き渡っている

レンゲもそう

おてふきもそう

全てがハイクオリティ。

これがソラノイロ

これだと1000円超えでも全く違和感なし。

そして、なにはともあれ、うまい。

これに尽きる。

ブランドのキホンは、商品の価値。

商品が駄目だとブランド化はできない。

ソラノイロのラーメンのクオリティがあるからこそ、

ブランドになっていくんだと思う。

ラーメンで人を幸せにできる、これは凄いことだと思う。

 

11月14日 吉田悦之(本居宣長記念館館長)

本居宣長の学問的姿勢

事実の究明と師への尊敬の念とは区別する

 

これはこれ、あれはあれ。っていう割り切りということでもあるのかなぁ。

奥深し。

 

 

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