ボストン交響楽団 アンドリス・ネルソンス指揮

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先日、お久しぶりに、コンサートに行ってきました。

めちゃくちゃ良い席でした。

今回は、ボストン響

ネルソンス指揮

 

 

演目は、

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73 皇帝

ピアノは、内田光子さん

 

ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 ニ短調 作品47 革命

 

の2曲。

 

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番は、こんな感じ。

聞いたこともある方、多いのではないでしょうか。

 

 

ショスタコーヴィチ:交響曲第5番は、こんな感じ

 

 

ムラヴィンスキーの対談動画を見たのですが、

ショスタコーヴィチ交響曲第5番は、ショスタコーヴィチの中で一番良いと言っていました。

この音楽は、色々な側面があるなと。

激しいかと思うと、慕情みたいな感じになり。

一緒に行った方々は、めちゃくちゃ感動していました。

ボストンヤバいよ、凄いわーーーって。

個人的には、太鼓が凄く旨いなぁと感じたっす。

 

部長刑事というドラマのオープニングにも使われていたとのこと。

 

さてさて、芸術の秋も終わりに近づいてきましたが、今月は、コンサート結構多いのよね。

 

11月20日 山下俊彦(松下電器産業相談役)

商売は真剣勝負と同じ

商売というのは真剣勝負と一緒だ。首をはねたり、はねられたりするうちに勝つというようなことはあり得ない。

活動すれば、それだけの成功が得られなければならないのだ。

もし、それができなかったら、それは環境でも、時宜でも、運でも何でもない。

経営の進め方に当を得ないところがあるからだ。

 

厳しい御意見だ・・・

活動すれば、それだけの成功が得られなければならない・・・

 

 

 

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